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ふるゆわな女子大生も暇つぶしに出会い系サイトを使ってご主人様を探してた

3連休の中日だったこの日、暇で暇で、退屈でどうしようもなかった。
iPhoneでtwitterやPinterestなどのSNSを見て何気に時間を潰し、
いつも暇つぶしに使っている出会い系サイトでちょこちょこと流し見していると
目に止まったプロフィール。
めっちゃ可愛い♪ 妹系の女子大生。
めぐちゃん、19歳。
ゆるふわ。
あひる口。
そして・・・パンパン!
元彼のエッチが巧くて性感帯をいっぱい開発されちゃった。イキ過ぎて痙攣が止まらなくなる時も・・・恥ずかしい。最近、エッチしてませ~ん。3連休、ひまで~す^^
なんちゃってご主人様いませんか~~~?!
実は、このめっちゃ可愛い女の子と数時間後、
ホテルのベットでエッチすることになったのです。
暇つぶしに使った出会い系サイトでまさかこんな出会いがあるとは。
今でもめぐちゃんのヒクヒク痙攣してイッちゃってる姿が頭から離れません。
ベロチューでエッチモード全開!
とあるスタバで待ち合わせ。
待っている間、期間限定の「わらび餅フラペチーノ」を飲み、めぐちゃんとどこへ行こうかと考えていた。
すると頬のチークが可愛くって、ゆるふわな女の子がキョロキョロと店内を見回しながら歩いてきました。
めぐちゃんだとわかり、声を掛け、向い合ってテーブルに座った。
「・・・ホント可愛い。」
と挨拶より先にその言葉で出てしまったので、めぐちゃんも
「恥ずかしい。でもうれしい。ありがと」
そして、何気ない会話を5分ほどしてから、
ボクがどうしても聞きたかった質問をぶつけてみた。
「どうしてプロフィールに“パイパン”なんて書いたの?」
普通の女の子だったらあまり書かない直接的な言葉だった。こんなキュートな女子大生なのに恥ずかしくないのか?という想いから出た質問だった。
「だって・・・ごめんなさい」
アヒル口から出たそのごめんなさいの言い方にハッキリいって興奮してしまいました。
従順でなんでも言うことを聞きそうなマゾな女の匂いがしたんです。
「ホテル・・・ついて来る?」
「・・・はいっ」
ホテルに入って座っているめぐちゃんの背後から抱くように抱擁。顎を持ち上げるように顔を後ろに向けて・・・キス。
フレンチ・キスの後は舌を思いっきり絡めるベロチュー。
そこで彼女の鼓動が早くなるのがわかり、一気にエッチモード全開!
普通のナンパじゃなく、出会い系サイトで知り合ったからこそ出来た誘い方。
実はこの時、めぐちゃんもう濡れちゃってたそうです。
イキ過ぎて痙攣!がっくりして余韻が残っているカラダにまた挿入!
ベロチューでエッチモード全開になっためぐちゃん。
おっぱいを優しく揉んであげると
「あっ」「あふっ」「ああっ」
吐息を吐くような喘ぎ声で感じ、パンティーに滲み。
パンティーの恥部をめくり、わざとクリトリスを弄る前戯的なことをすっ飛ばし、
指を入れてみることにした。
彼女がどれだけ従順でドMな性癖を持っているかどうかを探りたかったから。
「あっ、ダメ・・・いきなり・・・感じちゃう」
挿入した指を深く、奥へ導くように、腰を浮かしてアソコを押し付けてきた。
指先を咥えながらエッチな声をあげて感じているめぐちゃん。ドMな性癖がモロに分かる仕草だった。
フェラをさせると舌使いが巧すぎて思わずこちらが先にイキそうになっちゃいましたが、
そこは耐えて、耐えて、耐えまくって・・・。
尻頬を鷲掴みにしてバックから挿入!
バコバコと激しく突きまくると、カラダを支えていた突っ張ていた腕が曲がり、
ベットに胸を押し付けた状態になり、お尻だけを突き上げる卑猥な格好に。
そしてそののまま痙攣しながらイッちゃった。
穴から肉棒を引き抜くと、余韻でお尻がヒクヒク・・・。
そのヒクヒクして痙攣したエロ尻を見てるとあっという間にまたボクの下半身が復活。
めぐちゃんのカラダをゴロンを仰向けにして、そのまま膝を抱え込ませた正常位でズンズンと生突き!
「あ~~~、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう~~~っ」
「ダメ、イク、ダメ、イク、ダメ、イっっっクぅ~~~~っ」
おっぱいをぷるぷるさせながら痙攣しているめぐちゃん。
パイパンの恥丘にどっぷりと濃いザーメンを放出。彼女のカラダにそのザーメンを塗りつけて、手の平についた精子を舐めさせた・・・。
素直になんでも言うことを聞くМ体質。
暇つぶしで使った出会い系サイトで出会ったマゾJD。
こんな出会いをボクとめぐちゃんに与えてくれたことに感謝。
8月のお盆休みにまた連絡を取り合う事になりました^^

